OUR STORY
アスター・バレーの
物語
Aster Valley(アスター・バレー)は、2012年に京都・北山で創業した庭園設計会社です。代表の庭師・山本和也が、30年以上にわたり培ってきた日本庭園の技術と、現代の生活様式に合ったミニマリストな感性を融合させました。
私たちは紫アスターを象徴的な植物として選びました。清楚で控えめでありながら、四季を通じて確かな存在感を放つ花。その在り方は、私たちが目指す「静かで上質な庭」の理想を体現しています。
代表 山本 和也
Kazuya Yamamoto — Founder & Lead Designer
京都市立植物園での修行を経て、国内外の著名な日本庭園プロジェクトに携わる。
2012年、Aster Valleyを設立。
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2012年、Aster Valleyを設立。
OUR VALUES
私たちの哲学を詳しく見る
植物を主役に
アスターを中心に、四季折々の植物が自然に調和する構成を追求しています。
土地の記憶を尊重
京都の気候・地形・歴史を深く読み解き、その場所にしか生まれない庭を提案します。
アプローチ
01
現地調査と対話
土地の特性、施主の想い、周辺環境を丁寧に読み解きます。
02
コンセプトと植物計画
紫アスターを基調に、四季の移ろいを最大限に活かした構成を提案します。
03
施工とメンテナンス
熟練の庭師が施工し、完成後も長期的な手入れをサポートします。
IN NUMBERS
120
完成した庭園
48
寺社・料亭プロジェクト
7
国際賞受賞
14
専任の庭師・職人